【マジかよ】池袋に空中浮遊する大仏がいた / 仙行寺の池袋大仏
あなたはどこで飛んでみたい? 夢の中のように人が空中浮揚するアート写真がなんとも神秘的
最後に見た夢のなかで、あなたはどこにいた? もしそれが飛んでいる夢だったなら、もっといい夢だったと思わない?
この質問を、ハンガリーの写真家David Nemcsikさんは友人にぶつけていった。そしてその返ってきた答えに応じて、Davidさんは撮影場所を決め、ある変わった写真を撮っていった。その写真とは、夢の中のように体を宙に浮かせた写真である。
こういった写真を撮るにいたった経緯について、Davidさんは次のようなことを話している。
「僕は、人が空中浮揚できるということを示したいのです。それは魔法のようなことであり、神秘的なことでもあります。写真に写っている彼らは、まるで寝ている時のように、寝転んだ状態で宙に浮いています」
その言葉通り彼の写真には、気持ち良さそうに宙に浮いている人々の姿が写っており、「一体どうやって撮影したんだ!?」と疑問に思わずにはいられない。もしみなさんがこの写真の被写体になるなら、どこで “宙に浮いて” みたいだろうか? ちなみに記者は、雲の上でプカプカ浮いているところの写真を撮ってみたい。というより、雲の上で寝転がってみたい!
(文=田代大一朗)
参照元:Daily Mail(英文)
▼Davidさんのアート写真はこちら:http://wp.me/p25BsW-188u
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【緊急特別連載】現役プロ漫画家が高校時代に描いたカルト教団ボーイズラブ漫画『ある男のブルース』第9話:死
時は1995年。日本で起きた未曾有の事件に、ひとりの “漫画家の卵” が心動かされていた。この漫画『ある男のブルース』は、現在ではプロの漫画家として活動する男が高校時代、誰に見せるわけでもなくノート用紙にボールペンで描いていた恋愛漫画である。
(このページに漫画が表示されない人はこちらhttp://wp.me/p25BsW-18Mo)
作者の名前はマミヤ狂四郎。登場する団体や人物はすべて架空のものであり、フィクションであるが、どんな事件をテーマにしたのかは読者の判断にゆだねたい。この物語は全10話まで続くが、すべて掲載するかどうかは未定である。
なお、まだ第8話目「目ざめ」を見ていない人は、コチラから読んでおこう。
それでは『第9話:死』をお楽しみ頂きたい。セリフが横書きなので、左上が1コマ目だ。
作者: マミヤ狂四郎Twitter
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【緊急特別連載】現役プロ漫画家が高校時代に描いたカルト教団ボーイズラブ漫画『ある男のブルース』第9話:死
時は1995年。日本で起きた未曾有の事件に、ひとりの “漫画家の卵” が心動かされていた。この漫画『ある男のブルース』は、現在ではプロの漫画家として活動する男が高校時代、誰に見せるわけでもなくノート用紙にボールペンで描いていた恋愛漫画である。
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作者の名前はマミヤ狂四郎。登場する団体や人物はすべて架空のものであり、フィクションであるが、どんな事件をテーマにしたのかは読者の判断にゆだねたい。この物語は全10話まで続くが、すべて掲載するかどうかは未定である。
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作者: マミヤ狂四郎Twitter
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【緊急特別連載】現役プロ漫画家が高校時代に描いたカルト教団ボーイズラブ漫画『ある男のブルース』第8話:目ざめ
時は1995年。日本で起きた未曾有の事件に、ひとりの “漫画家の卵” が心動かされていた。この漫画『ある男のブルース』は、現在ではプロの漫画家として活動する男が高校時代、誰に見せるわけでもなくノート用紙にボールペンで描いていた恋愛漫画である。
(このページに漫画が表示されない人はこちらhttp://wp.me/p25BsW-18A7)
作者の名前はマミヤ狂四郎。登場する団体や人物はすべて架空のものであり、フィクションであるが、どんな事件をテーマにしたのかは読者の判断にゆだねたい。この物語は全10話まで続くが、すべて掲載するかどうかは未定である。
なお、まだ第7話目「真実の愛」を見ていない人は、コチラから読んでおこう。
それでは『第8話:目ざめ』をお楽しみ頂きたい。セリフが横書きなので、左上が1コマ目だ。
作者: マミヤ狂四郎Twitter
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