【5万円海外旅行】裏技? 航空券込み5万円以内で韓国・釜山(プサン)1泊2日を “ホテルなし” で満喫してきた!

おまっとさんでした! 航空券&宿代メシ代含む5万円だけでどこまで満喫できるのか? 毎度おなじみバックパック旅連載『5万円海外旅行』の時間でごわす。 今回の目的地は韓国の釜山(プサン)! ソウルは昨年の夏に行ったけど釜山は […]


【激安海外】航空券&宿&メシ代など5万円以内で “韓国ソウル1泊2日を満喫” するのは可能なのか試してみた!

軍資金は5万円のみ。海外行きの航空券(燃油サーチャージ代ふくむ)も、宿代もメシ代もお土産代も……それらすべてを5万円以内でまかなえるのかを検証する「5万円海外旅行」シリーズ。 今回の目的地は……韓国・ソウル! 先に結論か […]


【激安海外】航空券&宿&メシ代など5万円以内で “バリ島1泊2日フルコース” できるのか試してみた結果…

軍資金は5万円だけ。海外行きの航空券(燃油サーチャージ代込み)も、宿代もメシ代も……それらすべてを5万円以内でまかなえるのかを検証する「5万円海外旅行」シリーズ。 今回の目的地は……インドネシアのバリ島! 先に結論を書い […]


【狂乱】ANA創立70周年記念「7000円セール」、開始と同時にサーバーダウン → 翌朝買おうとしてみた結果

創立70周年を迎えたANA。記念企画として2023年2月28日と3月1日にANA SUPER VALUEセールが開催されている。これは国内線ならどこでも片道平日7000円、土日1万円になるというもので、昨年開催され話題と […]


【激安海外】航空券&宿&メシ代など5万円以内で “台湾1泊2日を超豪遊” するのは可能なのか試してみた結果…

軍資金は5万円のみ。海外行きの航空券(燃油サーチャージ代ふくむ)も、宿代もメシ代もお土産代も……それらすべてを5万円以内でまかなえるのかを検証する「5万円海外旅行」シリーズ。今回の目的地は……台湾! 先に結論から書いてし […]


1回5000円! 行先を選べないピーチ航空の「旅ガチャ」をやってみた!! 私が引き当てた行先は…… / 東京・渋谷パルコ

行先を決めて出かけるのが「旅行」である。その概念をぶっ壊すサービスが登場した! ピーチ航空は1回5000円で行先を選べない「旅ガチャ」(旅くじ)を、東京・渋谷パルコに設置したのだ。 何それ、面白そう! ということで実際に […]


ジェットスター航空のセールがヤバい! 24時間限定で片道500円のチケットが売られる / ただし各種手数料がかかるもよう

ジェットスター航空といえば、安さで定評のあるLCCのうちの一社。本社はオーストラリアだが、日本国内でも主要都市から地方まで幅広く就航しており、平時から安いため新幹線感覚で利用したことのある方もいることだろう。

そんなジェットスター航空が、このたびヤバいセールを開始したもよう。「Super Star Sale」と題し、24時間限定で片道たったの500円というブッ飛んだ運賃での大盤振る舞い。これは特に意味も無く飛行機に乗ってしまいそう。

・会員限定

もちろん誰でもというわけではなく、対象は年会費3980円を支払っている「Club Jetstar」という有料会員プログラムの登録者のみ。しかし考えてみて欲しい。通常であれば飛行機のチケットはLCCであっても1万円前後はするもの。最安値で片道6000円位のチケットがあればラッキーという感じだろう。

それが片道500円。このためだけに年会費として約4000円払って入会しても、往復で約5000円しかかからない計算。全然アリである。「Super Star Sale」自体は9月23日の17時まで実施されるようだが、500円のチケットは9月16日の17時から9月17日の16時59分までという期間限定での販売。あと数時間で販売終了である。

また、どの便もセール対象は火曜日から木曜日までで、往復合計で販売数も限られている。何席分販売されるのかはフライト次第。成田から宮崎までなら380席だったり、成田から那覇までは740席だったりとかなりばらつきがある。対象となる搭乗期間は2020年11月4日から2021年3月18日までだが、例外もあるので詳しくは公式HPのフライト詳細を確認していただきたい。

・手数料がかかる

この手のセールは大体が成田や羽田、関空などのビッグな空港からの発着のみが対象だったりするが、今回は地方の空港発のフライトが割と入っているのも嬉しいポイント。むしろ地方の空港発のフライトの方が、競争率的に入手しやすいかもしれない。

しかし例え会員限定だとしてもあまりに美味すぎる。本当に500円で買えるのか、試しに来年1月に沖縄旅行でもしてみようかと思い成田から那覇までの往復を探してみると、筆者がチェックした時点(17日午前10時40分)では、本当に運賃だけなら往復1000円でチケットをゲットできることが発覚。

そう運賃だけなら……。実は運賃の他にクレジットカードの手数料で1240円、国内線空港施設使用料で片道510円かかるようなのだ。座席指定はせず(指定すると追加料金が発生する)、荷物は持ち込みだけで(預けると追加料金が発生する)、食事も無し(食べると追加料金が発生する)という最も安いプランで選んだが、手数料は避けられない。

荷物を預ける場合はもっとかかると思っておいた方が良いだろう。何もかも込みで片道500円というわけにはいかなかったが、全て込みで往復6000円程度で成田から那覇までのチケットがとれるというのは破格だろう。早くも売り切れが出まくっている感じだが、残っている所も無くはない。ちょうど2020年11月4日から2021年3月18日までに長距離を移動する予定のある人はチェックしてみてはいかがだろう。

参照元:ジェットスター航空
Report:江川資具
Photo:RocketNews24.



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