15年ぶりに聴力を回復した母親が初めて8歳の息子の声を聴く…感激の瞬間(動画)

初めて息子の声を聴く母親00
アメリカ・テキサス州に住むドーン・カイムさん(43歳)は、15年前に耳が不自由となり、8歳になる息子アッシャー君の声を1度も聴いたことがことがありませんでした。

このまま一生聴くことはないと諦めていたドーンさんでしたが、テレビ番組を通じて最新の人工内耳手術を受けられることになったそうです。

初めてアッシャー君の声を聴いたときの、感激の瞬間をご覧ください。

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まるでそこにあるみたいなリアリティ…!次世代ハイビジョンの映像が凄すぎる


現在のテレビで採用されているフルハイビジョンの4倍の細かさとなる、次世代ハイビジョン規格、4Kテレビが各社から出始めていますが、その4Kテレビを使った写真展が東京ミッドタウンで開かれています。

次世代ハイビジョンは前々から気になっていたので、一体どんな画質なのか見てきたのですが…いやはや、凄いですよこれは…。

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「かくれんぼの世界記録が誕生?」イギリスで歴史的なあの人物が発見されたとニュースに

リチャード3世00
いろいろな世界記録がありますが、「かくれんぼ」の記録更新する人物が最近現れたと、海外掲示板で盛り上がっていました。

その人というのが……。

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あるレストランのレシートに記載された「行儀の良い子ども割引」が大反響を呼ぶ

あるレストランのレシートに記載された「行儀の良い子ども割引」が大反響を呼ぶ

電車内でのベビーカー利用に関し、なにかと議論が繰り広げられている昨今。ロケットニュース24でも以前、子連れで飛行機に乗った親の気遣いについてお伝えしたところ賛否両論、様々な意見が寄せられた。それほど今の世の中は、幼い子どもを持つ親とそうでない人々にとって意見の食い違いが多い社会になっているのかもしれない。

そんななか、アメリカのあるレストランで、子どもを連れて食事をした親が会計時に受け取ったレシートに注目が集まっている。そこには「お行儀良くできた子ども割引」なるものが記載されていたのだ。この出来事がネットで公表されて以降、瞬く間に海外ユーザーたちのあいだで話題を呼んでいる。

きっかけは、「farthoven」と名乗る人物がソーシャルニースサイトRedditに投稿した一枚の写真。それは、以前子どもを連れてレストランに行ったときに渡されたレシートだという。よく見ると、そこには「WELL BEHAVED KIDS(行儀の良い子ども)」と書かれており、合計支払金額から4ドル引かれていたのだ。

これに感激したfarthovenさんは写真を投稿した際に、「すべてのレストランが子連れ客にこのようなことをしてくれたらいいのに……」とコメントをつけている。さらに、この出来事を知ったネットユーザーたちからも多くの反響があったのだ。

「なかなか良いアイデアだね」
「レストラン側の素敵な配慮だと思う」
「これをやるなら、行儀悪い子連れ客がいたときにその近くで食事しなければならなかった他の客にも『よく我慢したでしょう割引』をするべき」
「これで親の意識が変わって行儀良い子どもが増えれば、結果的に他の客にとっても良いサービスになると思う」
「すべてのレストランが同じことをやり始めたら、我が子の行儀の悪さを棚に上げて割引してもらえないことに腹を立てる非常識な親が出てくると思う」
「『行儀の悪い酔っぱらい税』もあったらいいのに」

……などなど、様々な意見が寄せられている。現在のところ、このレストランがなぜこのような割引を行ったのか、誰がどのようにして子どもの行動を評価しているのかなど、詳しいことは明らかにされていない。

これは日本で起きたことではないが、海外でも幼い子ども連れのマナーに関して議論があることは変わらないようだ。レストランで行儀良く振る舞えた子どもに対するこの割引サービスを、みなさんはどのように感じただろうか。

参照元:Reddit(英文)、imgur


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「風邪ひき」が一人いるだけで4時間以内にオフィス内の人と物の半数がウイルス感染することが判明

「風邪ひき」が一人いるだけで4時間以内にオフィス内の人と物の半数がウイルス感染することが判明

今まさに風邪をひいている方必読の研究結果が報告された。なんと、職場に一人でも風邪をひいた人がいると、午前中のうちにオフィス内の人と物の半数はウイルスに汚染されてしまうことがわかったそうだ。今は風邪をひいていないという人たちも決して無関係な話ではないぞ!

この研究結果は、米アリゾナ大学のケリー・レノルズ助教授率いる研究チームが、男女80人を対象に実験を行い明らかにした。研究者らは、朝出勤してきた被験者たちの手に数滴の水を垂らし、その日一日、通常どおり仕事をするよう指示。

だが実は80人中ただ1人だけ、水ではなく人工的に作りだしたウイルスを含む水滴を手に付けられていた。これは風邪やインフルエンザ、ウイルス性胃腸炎など、それぞれの原因となる細菌の特性に似せて作られた「偽ウイルス」である。この偽ウイルスを手につけられたのは誰なのか、本人さえもわかっていない状態で被験者全員が仕事を開始した。

そして約4時間後のランチタイムに最初のウイルス採取を行ったところ、オフィス内の物及びそこで働く人々の半数に偽ウイルスの感染がみられた。なかでも偽ウイルスが多く付着していたのは、ドアノブ・電話機・コピー機・机の上・パソコン・エレベーターのボタン・共有冷蔵庫の取っ手などであることが判明。

その後、仕事終了時間に二度目のウイルス採取を行うと、もともと生存時間が短いとされる風邪ウイルスとインフルエンザウイルスはほぼ消滅していたのに対し、胃腸炎の原因となるウイルスはオフィス内の70パーセントまで拡散し続けていた。もちろんこれらはすべて偽ウイルスだが、短時間で広範囲に拡散した事実に研究者らは驚きを隠せないようだ。

「驚くべきことに、実験を行ったオフィスではひとりひとりが間仕切りされた独立のスペースで仕事をしていたにもかかわらず、ここまでウイルスの感染が確認されたのです。多くの人が咳やくしゃみによってウイルスが拡散されるとばかり考えがちですが、手からの感染も想像以上に細菌を広めているのです」とレノルズ助教授は語っている。

しかし研究チームによると、「手洗いやハンド・サニタイザーの使用など、簡単な対策を行うだけでウイルス感染の確率を10パーセントまで抑えられることも実験で確認済み」とのこと。特に、昼食前や会議後に行うと効果的だという。

そのうえで、「もっとも重要なのは、ウイルス性の病気にかかったら出社せず家にいることです」とレノルズ助教授は忠告している。忙しくてそう簡単には仕事を休めないという人は少なくないと思うが、風邪をひいたときは今一度、周囲と自分自身のために行動を見直してみてはいかがだろうか。

参照元:Mail Online(英文)
photo: RocketNews24


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【天国から地獄】セクシー美女に誘われてウヒョー → 美女の胸を見たら胸毛ボーボーだったときの男の反応

【天国から地獄】セクシー美女に誘われてウヒョー → 美女の胸を見たら胸毛ボーボーだったときの男の反応

男一人、寂しくレストランで食事をしていたら、目の前の席に美女が! これぞ日常の小さな喜びだ。そして目があった瞬間、美女がニッコリと微笑みかけてきたら「お、今日はツイてるな」と思うだろう。さらに! 美女が電話番号を渡してきたら!! 「何コレ、人生のボーナスステージキターーーーッ!」と思うだろう!

だが、その美女の胸元があらわになった瞬間、モッサモサの胸毛が飛び出してきたら……そんな状況をとらえた動画が話題となっている。天国から地獄へ叩きつけられた男たちの表情をお楽しみいただきたい。

実はこの動画はイラズラ動画である。美女はニセの胸毛を装着。ストールさりげなく隠してターゲットの男性に微笑みかける。美女と目が合った瞬間、男たちの顔は天使もビックリな笑顔に!「ウフッ♪ ね、あとで電話して」と電話番号を渡されるともうメロメロ。鼻の下は伸びっぱなした。

だが、美女がストールを外すと……まさかのボーン! ワキ毛もボーン!! ああ、この瞬間人間はこんな表情をするのか……男たちの表情はぜひ動画で確かめていただきたい。

このイタズラ動画にネットユーザーは「最高!」、「この表情w 貴重すぎる」、「クッソ笑った!!!!!!」、「笑い死にそう~」などとコメント。

それにしても下心MAXから突き落とされた男はこんな顔になるとは……。最後にはイタズラのタネあかし。男たちはみんな安堵の表情を見せる。だが、その際、ちゃっかり美女の胸元にタッチする余裕がある人も。男の下心はこれくらいのことでは折れないのである。

参照元:Youtube JustForLaughsTV


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誘拐犯「手をあげろ、おとなしくマクドナルドまで連れて行くんだ」運転手「えっ?」

ニュージーランドのマクドナルド
ニュージーランドでセキュリティカーを運転していた20歳の男性ドライバーが、3人組の男に誘拐される事件が起きました。

ただし運転する男性が命令されたのはなんと、「マクドナルドへ迎え!」というものだったのです。

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脚の不自由なネコのために歩行器を製作した高校生たちの優しさとものづくり能力が素晴らしいと話題に

脚の不自由なネコのために歩行器を製作した高校生たちの優しさとものづくり能力が素晴らしいと話題に

今、アメリカで優しさと頭脳、そして行動力を持ち合わせたある高校生たちが話題だ。彼らは、ある日、生まれつき脚の不自由なあるニャンコのことを知った。

もともと「ものづくり」が好きな彼らはニャンコのために歩行器の製作を思い立つ。そして知恵を出し合い苦心して作った歩行器がなかなかの出来! ニャンコはついに自分で走ることができるようになり、人々に大きな感銘を与えている。

ネコのフリッパーは生まれつき脊髄が曲がっていて、後ろ脚を自由に動かすことができなかった。その曲がり方は、ちょうど電話のケーブルがねじれているような状態だ。そのため、歩こうとすると身体の前半分は前方に進むのに後ろ半分は横に移動してしまい、思うように動き回ることができなかったのだ。

そこへ、フリッパーのことを知った地元の高校生たちが協力を申し出てきた。米コロラド州のコニファー高校でロボット工学を学ぶ生徒たちは、脚の不自由なネコのために歩行器を作ろうと考えたのである。彼らは獣医とも相談を重ねて何通りもの原型を描き、そこから試行錯誤を繰り返してフリッパーの身体に合う歩行器を作りだした。

そしてついに歩行器が完成。初めて装着してみると、驚くべきことにフリッパーは拒否反応や抵抗をまったく示すことなく、すぐ歩行器に適応したという。歩行器のおかげで、今では元気に走り回れるようになったとのこと。

製作に携わった高校生のひとりは、「ネコが好きで、ものづくりも好きです。好きなものが合わさって、素晴らしい経験をすることができました」と語っている。高校生たちに協力した獣医によると、「歩行器を使って動き回ることで後ろ脚が鍛えられ、脊髄の歪みも緩和できれば、将来的にフリッパーが自らの脚で立てるようになる可能性もあります」とのこと。

高校生たちの行動力と優しさは、きっとフリッパーに伝わっていることだろう。いつの日かフリッパーが自分の脚で動けるようになることを願う。

参照元:Nothing To Do With Arbroath(英文)、YouTube Chris Mosher


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【朝の4コマ劇場】悟空って16才でピッコロ倒してるの!? やっぱデキるヤツは違う?/ ねずみくん 第102回 / conix先生

【朝の4コマ劇場】悟空って16才でピッコロ倒してるの!? やっぱデキるヤツは違う?/ ねずみくん 第102回 / conix先生

男子の家に棲んでいる不思議な「ねずみくん」。害獣だけど、男子がねずみくんを追い出さないのには理由がある? 今日もねずみくんが何かやらかしてるようですよ。

・登場人物
めて夫 …… 彼女がいない寂しい男子。一人暮らしをしていて、部屋にはねずみくんも棲んでいる
ねずみくん …… なぜか めて夫の家に棲んでいる害獣のねずみくん。厳しい性格のように思えて優しいときも?
黒服の男 …… ねずみくんを追う謎の男たち。容赦なく ねずみくんに銃を撃つが、たいてい めて夫に当たる
美女たち …… ねずみくんを囲む美女たち。ねずみくんを慕っているようだが、恋愛関係にあるかどうかは謎
女子高生たち …… キュートなJK3人組。最近、ねずみくんと仲がいい。めて夫ともつるむが異性として見ている可能性はゼロ

このページにすべての4コマ漫画が表示されない人はhttp://wp.me/p25BsW-1dSjにアクセスしてほしいでチュ♪

『おたすけ害獣ねずみくん』は毎朝8時にロケットニュース24に掲載! おもしろかったらツイートしてほしいでチュ☆

作者: conix先生サイト / Twitter


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これを見てあなたは何を感じる? 昔ヨーロッパで撮影されていた「死人写真」がいま再び注目を集める

これを見てあなたは何を感じる? 昔ヨーロッパで撮影されていた「死人写真」がいま再び注目を集める

時代によって、その時それぞれの慣習というものがある。なかには、「なぜこんなことを行っていたの?」と疑問に思うものも多々ある。そんな時代性の違いを痛感させる過去のある慣習が、いま再び注目を集めている。

そのある慣習とは、死人写真である。これは19世紀後半のヨーロッパで行われていた写真スタイルで、息絶えた人を生きているように見せるため、死者の目をパッチリ開いたままにしたり、出来上がった写真に色をつけたりしていたらしい。

それでは、どんな時にこのような写真を撮っていたのだろうか? 実はこの時代の乳児死亡率は高く、早くにして亡くなったわが子と、最後の思い出に写真を撮る家族が多かったようなのだ。

そう考えると、これらの写真は今にも通じる「親から子へ向けられた愛」がたくさん詰まったものなのかもしれない。みなさんはこれらの写真を見て、いったい何を感じるだろうか?

(文=田代大一朗

参照元:Daily Mail(英文)

▼昔のヨーロッパで撮影された死人写真はこちら:http://wp.me/p25BsW-1dPZ


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